古今列女傳
书名《古今列女傳》
书名 古今列女传
作者解縉
版本两江总督采进本
分类史部>傳記類>總錄類
下落四庫全書總目提要
内容 明解縉等奉敕撰。先是,明洪武中,孝慈高皇后每聽女史讀書,至《列女傳》,謂宜加討論,因請太祖命儒臣考訂,未就。永樂元年,成祖既追上高皇后尊謚冊寶,仁孝皇后因復以此書為言,遂命縉及黃淮、胡廣、胡儼、楊榮、金幼孜、楊士奇、王洪、蔣驥、沈度等同加編輯。書成上進,帝自制《序》文,刊印頒行。上卷皆歷代后妃,中卷諸侯大夫妻,下卷士庶人妻。時仁孝皇后又作《貞烈事實》,以闡幽顯微,頗留意於風教。故諸臣編輯是書,稍為經意,不似《五經四書大全》之潦草。所錄事跡,起自有虞,迄於元明。漢以前多本之劉向書,后代則略取各史《列女傳》,而以明初人附益之。去取頗見審慎。蓋在明代官書之中猶為善本。此本為秀水項元汴家所藏,猶明內府初刊之版。黃虞稷《千頃堂書目》稱此書成於永樂元年十二月。今考成祖御制《序》,實題九月朔旦。知虞稷未見原書,僅據傳聞著錄矣。
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